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あめぶろは会員ぢゃないよ?

コメントしようと思ったらアメブロの会員じゃないとダメって言われた。
切ない、、、

rhinoは速い

Yahooから株価情報「1332,2000-01-01~2009-01-01」を取ってきて、
java.util.regex.Matcherで情報を切り出すという作業をさせたら、
rhinoが4sぐらい、
clojureが8sぐらい。

頑張って普段LISPを使わないのでもしかするともう少し高速化できるのかもしれないけど
関数型プログラミングも少しできるし、速度が速いならrhinoを使おうかなぁ。
他の言語でもやってみようかなぁ。

青木vs廣田

あの試合はまったくよくない試合でした。

このブログにもSRCのリンクが張ってあるとおり、
どちらかというと廣田選手に勝ってほしかったですけど、
あのDynamite2009の試合に関しては青木選手の行動を支持します。

1 廣田はアームロックを我慢すべきでなかった。

 あの状態では待っていて、あるいは自分から動いて外せるレベルではなかった。
 相手の性格や個人的な感情は抜きにして、技術に対して敬意を払うべき。
 右手を後ろ手に掴まれるという恥ずかしい体勢にもっていかれた時点で
 そんなことを許した自分の負けを認めるぐらいの度量はあってよい。

2 レフェリーは廣田が怪我をする前に試合を止めるべきだった。

 総合格闘技は殺し合いではない。
 ルールの上で選手が大きな怪我をしないことが前提で技術を競うスポーツ。
 そして最終的に選手の体を守るのがレフェリーの唯一の仕事のはず。
 それを雰囲気が明らかにおかしな試合になっているときに、
 SRCの選手だから怪我をしていいなんてことは当然なかったと思いますが、
 本気で腕を極めにいっている青木選手をなぜ止められなかったのか。
 完全に極まっていてもプライドのため負けられなかった廣田選手をなぜ救えなかったのか。

 もちろん青木選手が極めにいってから実際に怪我をするまでの時間は
 おそらく周囲の予想以上に短かったが、それはまったくもって理由にならない。


私は以上2点をもって、青木選手が中指を対戦相手にたてても、
それは「我慢すべきでないところで我慢をしたバカもの」という解釈のなかでは
まったく正当なものであったと思います。

seq24 + jackd(backend alsa) + timidity

なんか思った感じで音が出ているのでこの設定でいけるかと。

1.jackサーバーの起動

jackd -d alsa


2.timidity++の起動

timidity -iA -Oj


3.seq24の起動

seq24



おしまい。

今年最後のネットカフェ

さて、忘年会も終わりまして、あいかわらずネットカフェにおります。
で、今日は酒好きのグループリーダーさんが欠席のため
1次会で終わりかと思いきや、その上の事業部長がやっぱり酒好きで
とりあえず2次会ってことで結局帰れねーじゃん。
事業部長さん、ふらふらしてて何言ってるかわからないし、降りる駅わかってないし。


でもいつもよりちょっと早いので
電車が動いている間 かつ ネカフェが存在する間
できる限り家に近づいてみようということで
いつもと違うネカフェにおります。具体的にはふじみの。
上福岡にもあるらしいんだけど、急行が止まらないので却下。

これ以上家に近づこうとすると、すごい遠くの「郊外型、車前提」のネカフェになってしまうので
今日はここであきらめて寝たいと思います。



最近いろいろなネカフェでとまるようになって、
やっぱマンガ本の揃えって大事だと思うんです。
ここは田舎で各部屋が広く取れているわりに、マンガ本が少ない。
具体的には「ひぐらし」が置いてない。

というわけで今日は貞元エヴァを5巻までしか読んだことなかったので
続きを読んでしまおうと思います。

さて、itunesいれてラヂオ聴きながら
エヴァ読みながらまどろみますか。。。
a8
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