ひぐらしとともにある日々

武蔵野線のドア側げっちゅ。
朝からひぐらし観ております。
どきどきだね。
今日もこの続きを観るために頑張れるってもの。

あぁ仕事大変そうだな今日。
たまってきちゃって、一日ぐらい徹夜しても終わらないぞ。

葛西も大変だなぁ。


仕事はなんとかこの2100前に
けりついて、またひぐらしを見る武蔵野線。

どうしたものかなぁ。
まぁこのひぐらしが終わるまでは何にも
手がつかないよなぁ。

プログラミングか音楽の環境をそろえるつもりだったけど
なんかdebianさぁ音は出ないわ無線LAN使えないわ。
ちょっといま使い勝手最悪なんよね。

いっそdebianじゃなくてもう少しハード判別が
いいディスト使おうかなぁ。
まずはCDじゃなかったDVD外付けを買わなきゃ。

一日2本までと決めた。いま決めた。
目明し編最後のお話は明日の夜にとっておく。

結局悪いやつばかりだったということか。
「りか」がそこまで悪いやつだったとはねぇ。
瑕疵のない保菌者かなにかかと推理してたんだけど
かなり積極的にからんできていたと。

ネタばれ注意。

○綿流し編で、ある時点まで「しおん」は「みおん」が演じたもの
という設定がされているが、実はある時点から「みおん」を「しおん」が演じているという
凝った設定。

○全編で「とみたけ」と「たかの」は祭具殿に入って、
それを良しとしない「おりょう」の指示で殺された。ということか。
(祟殺し編では「とみたけ」を「たかの」が殺したかのような記述あり。要注意)

○それにしても「りか」はあまり祭具殿に入ったことを
咎めるようすがない。そのわりに「とみたけ」殺しは「りか」であることが推測される。
他人の意思か。あるいは暇つぶし編のような別人格か。
あの薬のようなものは「りか」以外に持っている可能性もありか。

○過去の事件という面では、薬でおかしくなった作業員たちが
現場監督を殺した。とすると、その後の自首や、主犯格の逃亡がわからない。
(薬について実はいくつか情報を知っているのだが、
 ここでは知らないものとしてあまり接近しないものとする)

さてさて、目明し最終話はどうなるのかなぁ。
明日が楽しみだなぁ。
そうそう明日がくることが楽しみっていう感覚、
大人になってから久しく感じてないよね。

何か、その、いつかくる死にむかって
擬似的体験をするわけじゃない、寝るっていうのは。

言葉の流す血の色

変化という抽象と
状態という抽象が
もの言わぬ事実によって
気づかないふり

金属の筒は辺り一面
ガランガラン音をさせて
人の意思から血が出る
盲目な行動にしては

未来は奪う
立方体のぬめる能力を
妄想のかわいい立脚点を

そこにあるのは
可能性などではなくただの履歴だ
供給と負担の和を伝えるために

テーマ : 自作詩
ジャンル : 小説・文学

一般化フレーム問題

純LISPのチューリング完全性について
もう少し状況を確認したくてネットサーフィンしていたら
こんな問題に出会った。
フレーム問題(Wikipedia)

人工知能は、何かをするために、「どこまで考慮しなければいけないか」(フレーム)を
まずは決める必要がある。というお話で
それを「人間はどこまで考慮するかをどうやって決めているか」を
一般化フレーム問題というらしい。

自分が行動する際にどう考えているかを考えてみる。

その目的にかなった行動として成功した例、失敗した例などがある。
人によって考慮の範囲がことなる。

これらをメタ的にみると、無限の可能性の前で
「目的にかなった行動かどうか」自体が定式化できない。
という気がしてくる。

Wikipediaには人工知能の開発などはあらかじめフレームを定めるとあるが、
人工知能の開発においては、無限の可能性をあらかじめプログラミングすることは
当然できないわけで、そこに成長や知識の獲得という機能をつけたとしても
その過程ごとに結論が変わってしまい、
さらにうまくできたかどうかを判断する人間の意向いかんで
「開発が成功したかどうか」が変わる。

と、考えてみると、
人間は人工知能あるいは他我に
何を求めているのか、
というコミュニケーション上の問題にも関わる問題かなと。

で、サブノートはどうよ


確かに日記を書くスピードはめっちゃはやくなった。
こんな小さいキーボードでも両手で打てるか
両親指で打つかはそうとう違うね。

それはいいんだけど
結局日記を書くことにしか使ってない。

音楽ソフトの導入なんて全然やってないなぁ。

実際もうちょっと手軽に起動できるかと思いきや
いまのところスリープさせられないので
いちいち全部保存して電源を落としているわけ。

そして何より、カバンめいいっぱいになってるのね。
この大きさでも。出し入れがひどく面倒くさい。

そんなことを言ってたら何もできないのは
承知しているわけで、まぁいまやってるLisp系言語の作成の準備を
ちまちまとやっております。

それはでもザウルスでもできたよなぁ。

今日はおそ帰り


帰り際にいままでやってた対応についての
書類作成を頼まれてやむなく9時半ぐらいまで
仕事してました。

えぇっと基本的に仕事は遅いです。
ミスも多いです。
コミュニケーションはとれません。
仕事にはとことん向いてないと思われ。

若槻千夏と冬の空

現実逃避癖っていうのかなぁ。まぁわからないでもない。
テレビに出てる人でまともな人はいないでしょ。
よく麻薬をやっただの、っていうはなしは
その異常性を保つために必要なんでないかとも思うが。

小言を言われる

なんでも36協定とかで、月に45時間以上残業しちゃいけないんだって。
って当たり前のことなんだろうけどまさか自分が
月45時間も残業すると思わず、チェックしてなかった。

うーん。これで上司は始末書ものらしい。
エラいことしてしまった・・・

片手で打ってみる

今日は何でか武蔵野線で座れなかったんで
ドアのところにもたれかかって
立って打ってます。

左手でパソコンを支えて、
その下に杖をかませて人間を支えて
右手で打つべし打つべし。

ダメだな、右も左も疲れるし。
無理に腰を曲げないと杖にもたれかかれなくて
腰も痛くなってきた。


ただいま東上線朝霞台駅のホーム。
なんだかダイヤが乱れてるっぽい。
面倒くさいなぁ。いつまで待てばいいんだろうか。

で、
やっぱりあがいてあがいて
死ぬときに後悔しないようになんてのもまぁ
死ぬときなんてそんなこと考えてる暇ないんじゃないかって。

少しブルーに入ってきてるのかもしれない。
まぁぼちぼち生きていきますよ。
あがいても何も変わらないし
仮に何かが変わったとしてもそれは
変わるべくして変わった必然としか見えない。

何かを望んでも何も望んでいないのと等しいんだな。

あぁぁどうでもよくなってきたぁ

かっこいいロックも、
高揚感のあるトランスも、
哀愁漂うユーロも、
激しいガバも、洒落た2ステップも、

公理論的基礎論も逆数学も
コラッツの予想も

LISPもJAVAも

株も

ていうか、そんな高尚なもんじゃなくて、
生活とか仕事とか家族とか
なんか、
どーでもいぃですよーだ。

難しいこと考えるの面倒くさくなってきちゃった
よーするにさぁ、人間なんて所詮動物でさぁ、
とても当たり前のことだけど
生きて喜怒哀楽あって飯食ってトイレいって
男は出すもん出して、風呂入って寝るわけですよ。
考えたって考えなくたって死んじゃうんですよ。

それにさぁいろいろあって、きっと50までは生きないんだろうなぁ
とか思っているところがあったりして、
じゃぁさぁ、その人より幾分短いんじゃねぇの的ななかで
何をおまいはしていくのよと。

別に歴史に名前残したって
そんなの宇宙がなくなっちゃえばおしまいだし、
先のことより今でしょう?そして先にいって苦労するー


いやぁねぇ、なんかねぇ、くだらないことなんだけど
オ○ニーも年季が入ってきて、
ちょっとこれはやばいなぁって、頭がぽーっとしてるというか。
そんな下品なお話でした。寝ます。

また一週間が始まる

ここのところオレ言語を作るのに忙しくて
日記をどうこうしようとか
株の自動売買がどうとか、
曲作りの環境をとか、

そんなの関係ねぇ。

あぁ、だめだな。
小島よしおってなんだかんだ生き残るタイプって
島田紳助か誰かが言ってたけど
にしおかすみこみたいな生き残りかたするには
ちょっと芸の幅が狭そう。


そんな話じゃなくてや、
結構このキーボード、くちゃくちゃ音がする。
前はiPodしながらだったからわからなかったけど。

言語を作っているのですよ。
LISP系の構文で、rhinoなみにJavaに簡単にアクセスできるのを。
Java上で動くインタープリタだとLISP系は
KawaとかSISCとかあるけど、
どれも一長一短。
KawaはJava呼び出しがまぁまぁ楽だけど継続がなかったり、
SISCは継続があるけどJava呼び出しが面倒だったり。

なんとかそのへんをうまく簡単にできないかなぁと
ただいま模索中。
ていうかねぇ、典型的な、何も作れない人ね私。
あれをつくるのにはこれがいるから
これを先につくらなきゃだけど
その前にそれも作っておかなきゃみたいな。

もともとは株関連のスクリプトをつくるのに
なんかかったりぃなぁ、専用エディタとかないかな
なきゃつくればいいか、
でもその専用エディタつくるのにも
なんか不便で、じゃぁそもそも言語をつくっちゃおう

っていう流れだったわけ。
打ちやすいキーボードはダメだ、日記が冗長になる。

再び考える、パソコンのあるべき姿……

今度は再びOSXから書いています。
OSをあちこち入れ替えたりしてみると、なるほど
いままで使っていた環境がそのままもってこれるわけではないことに
つい気がついてしまうこともある。

MacOSXなら、まぁ多少動作はもっさりしているかもしれないけど
ちょっとあれしたいこれしたいと思っても、まぁソフトなんかも
初心者がインストールに悩むなんてことも少ない。

逆にDebianなどの非純正OSに移ると
大方、必要となるソフトはインストーラがちゃちゃっとやってくれても
そのあと長くて、素人には何をやってるのかわからない手作業があったり、
せっかくがんばっても動作しないなんてこともある。
代替のソフトとしてはまったく機能的に足りないとかもあるし。

そのあたりはやはり自己責任な非純正で、
逆にうまくいけば、軽くて使いやすいパソコンにできるのだろうけど
その手間に見合っているのか、という点で悩んでしまう。


パソコンを使う、といっても様々なレベルがあって、
出来合いのソフトを使ってそれでいい人と
いくらかの作業を伴っても新しいものを求める人と
いっそ自分好みのものを作ってしまう人と。

私はといえば、都合いいといわれればそれまでなのだけど
自分でつくりたい部分もあり、
その他のほとんどは出来合いでよかったりするわけです。
ところが非純正OSという選択肢は
その他のほとんどについても手作業を要求されるので、
少しうんざりしてしまう。


いやね、kqemuまでインストールしたのに
遅いなぁって

おおっと

Shift-JISを指定して保存したら
デフォルトのエンコーディングが違うらしく
文字化け化け化け。

このエディタもちょっと癖があるかも。
Geanyかぁ。今日は仕事にならなくて、
ずいぶん早く帰れたから帰ってからVimでも入れよう。

しかしこのPuppyLinuxはすげぇな。
標準でスリープに対応してないらしいのがちょっと残念だけど
こんな貧弱なマシンでもスリープいらないもん。
その都度起動と終了繰り返しても全然苦にならない速度。

これで本当に必要なソフトだけ入れたら
もう楽しくて仕方ないんじゃないかなぁ。

Windowsはもちろん、最近のMacOSXもちょっと大きくなりすぎ。
パソコンなんてやりたいことができればいいんで、
ある程度の自己責任で、自由にさせてほしいよねぇ。

本当に便利な機能もあるけど、
全然必要ない機能も多いからねぇ。
そのへん、とりあえず起動するでしょ、
そっけないけどパソコンだよっていうほうが、
いじりがいがあるってもんでしょう。

初日記

まだ休みの会社もあるらしく電車が空いてていいね。
行きの武蔵野線で座れたのでちょっと日記を書いてみる。

おぉ、音量つまみがこんなところに。
そういえばキーボードもまずまず打ちやすくて
ザウルスよりは楽しめそう。

で、今日は行きの東上線が、
前4両は暖房が故障しているとかで
後ろの方に乗ってみました。
だからどうってことはないけど
そんなこともあるんだなぁと。

工人舎のノートパソコンを購入

通勤電車の中で音楽とかプログラミングしたくて
サブノートパソコンが欲しかったのですが
会社の購入斡旋でちょうどいいのがあって、つい衝動買い。

SH8KP12Aだそうで。
A110なるx86系CPUは800MHz。
WindowsVistaが動く正真正銘Wintelパソコン。

ということは。Linuxも動くはずと、
Debian、Ubuntu、Fedoraと物色するも。
CDドライブが付いてないためめちゃめちゃ難儀した上、断念。

USBメモリに入れられるLinuxということで
PuppyLinuxを入れてみました。→参照サイト
これがMacbookにも入れられると同じ環境で楽しめるのに
USBメモリからブートしてくれなかった。

さてさて明日は1日だけ仕事ですが、
まずは日記帳として持っていってみます。
a8
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