20080229

日本人の、というように過剰な一般化はさけたいのだけど、
「期待すれば裏切られた時の悲しみが大きくなる」のも事実。

今日は東所沢に着こうかというところで、
席が空いたので座ろうと思ってそっちを向いてたわけ。
降りる人がいるのでわさわさしてて、
それに電車が停まるときってけっこう危険なので
着くまで待たなきゃだな、それまで空いてるといいな
ぐらいに思っていたさ。

で、駅につきました。人がわさわさ降りていきます。
こんな体になってからまわりをよく見るように
気をつけているんだけど、人の流れがおさまって
さぁ空席へと思った直後に、後ろからどすん。突き飛ばされた。
寝てるか何かして着いたのに気がついて
あわてて降りるのにぶつかった。そんなところだろうけど。

んで何しやがると思いながらも席に座る方が先決と
あと2歩で席の前に、というところで
ハゲ頭のおっさんに先を越された。
当然目も会う。杖も確認したらしいが。
何もなかった。

素敵だよ。この世界は。
自分のためなら何をしてもいいんだな。
この杖で殴ってやろうかと思うが、
それで何がどうなるものでもなく。

くそう。とりあえずこの杖は軽いのですよ。
歩くための杖が重くちゃ話にならないとは思うけど
これで人を殴ってもたいしたことにならない。
むぅ。


はて。どうしたものか。
なにをしようかなぁ。
帰ったらビートマニアでもしようかなぁとか。
そんな感じ。

アニメだと「さとこ」が「れな」に何か言って
「れな」に「けいちゃん」が怒られる件はカットか。
なぜ「けいちゃん」が「発症」したのかあたりが薄くなるなぁ。
「さとこ」と「れな」の顕著な共通設定はやっぱり
「ひなみざわ症候群」あたりか。

「おやしろさま」系の症状を「さとこ」がしゃべり、
「れな」が理解したということかな。

「けいちゃん」が発症したかどうかもあやしいのか。
「さとし」が「さとこ」を頼んだのは「しおん」
祟殺しでも入れ替わってたんだな「しおん」「みおん」は。

おじの死体は園崎が始末したとして、
そのとき祭にいた「けいちゃん」はだれか。
これは謎として残りそうだな.
「たかの」は(死ぬ)ために向かってたのかな。

20080228

「みよ」が祭具殿に入るのは
オヤシロサマの祟りで「みよ」が死ぬことを正当化するためか。

ええっと、昨日わぁ、Yahooから株式コードをがっつり取ってきて
そこから市場と値動き、出来高あたりを取得して
まずは初めのフィルタリングしようかなと。
なんか肩が痛くて全然できなかったんだ。

肩がこったりしたら大きく深呼吸して
頭の先から足の先まで力の入っているところを確認。
順にゆっくり力を抜いていく。
と、理屈はわかっていてもなかなかそうわいかないもので
結局仰向けに寝るのが一番てっとりばやかったりするわけです。

今日は今日とて。仕事にうんざりしながら。
新人さん、といってももう8、9、10、11、12、1、2と
半年にもなるんか。
自分に対してもそのまま言えるけど
なかなか成長しねぇ。

今日は新人さんのつくったものが
見事にエラーを出してぶっつり落ちるのを発見。
もう本番化しちゃってる。次のバージョンアップまで
そのエラーが出ないことを祈るだけ。

開発した本人もショックだろうけど、
テストでそのエラーを発見できなかったこっちのほうがショックだ。
ぶすぅ。

綿流しの「りか」ちゃんは
「姉猫はたいへん起こっています。妹猫が悪いことをしたので」といった。
これは、どういうことか。
「祭具殿に入ったこと」が悪いことだとは思っていないはず。
「りか」も「しおん」もね。
「姉猫」はおそらく現「しおん」を指していて
「妹猫」つまり現「みおん」が「さとし」を許さなかったから、
怒っているということか。
「りか」ちゃんも園崎が黒幕と考えているので
この言い方はそれほどずれてはいない。


さてさてのほほんと家路につきましてよ。
どうせ小川町行きはしばらくこないから
ここしばらくの流行りで、
急行→準急→急行と乗り継いで遅くても終始座って帰るのだ。
だはー。

20080214

そういえばバレンタインだ。

だからどうした。

そんなの関係ねぇですよ。



ただいま2130。こんな時間でも座るところなし。

おたくらさっさと帰りなさいよ。



むぅ自分もか。



この左足はすげぇよ。

90キロはあるような人間を片足で支えるんだからね

すげぇっしょ。

90キロよ90キロ。太いな。



痩せたいのはやまやまなんだが。

何度も書いたか。



書きやすくなった代わりに、

書くことのためのエネルギーがためにくい。

思ったことが言葉になるラグが少ないんかな。



ただネタがないだけかな。



またねぇ、詩は携帯でぱかぱか打ってたんだけど

なんとなくドアのそばに陣取れて

なんとなくパソコンで日記するもんだから

詩がじぇんじぇんすすまない。



なんか相変わらずイヤホンのボリュームが

小さくてねぇ。Ubuntuわぁ。



さてさて、森林公園まできたけど、

小川町行きはいつくるのかなぁ。

東上線はおかしいよぉ。

人を30分ぐらい待たせても平気だしなぁ。

SH8KP12AにUbuntuを入れてみた。

HDDクラッシュでOS無しの状態になるのをさけるため、
Vista存命のうちから別のOSを試しておくことにする。
ということで、商業OSに近い完成度にあるUbuntu7.10を入れてみた。

インストールメディアの用意
SH8KP12AはCDドライブがないので、USBフラッシュ1GBを使う。
1CD LinuxをUSBメモリから起動するには

<母艦での作業>
UbuntuのインストールCDはどういうわけか起動用のファイルが
isolinuxフォルダのなかに入っているらしいので
その中身を全部USBメモリのルートにコピーして、
isolinux.cfgをsyslinux.cfgにリネーム、

<実機での作業>
USBメモリをSH8に挿して起動する。

起動直後後にカーネルの指定待ちになるのでそのままリターンキーを押すと
もっさりと起動してくれるので、デスクトップに現れるインストールアイコンをダブルクリックする。

パーティションは実機の出荷時に3つに切ってある。
1つめがVistaのバックアップ。2つめがVistaパーティション。
3つめはデータ用なのかな?ということでこれをrootとswapに切って使用する。

!!注意!!
このインストール方法だと/etc/fstabに
USBメモリをCDROMと勘違いした記述が入り、
このままではUSBメモリが使用できない。
/etc/fstabの最後の行を削除。


無線LANの設定
<母艦での作業>
Ubuntu7.10のドキュメントWikiを見ると設定しなくても
動きそうなものだが、なぜか動かない。
Downloads -Rt2x00Wiki-

ここからrt73(USB)のCVSデイリーを取得して、解凍。
USBメモリにコピーして、実機に移動。
<実機での作業>
メニューから端末を選んで実行。
解凍フォルダに移動(cd)して作成(make && sudo make install)。

vimなどのエディタで/etc/modulesに「rt73」を追加。
再起動。

メニューからネットワークの設定を選んで、
無線LAN接続のプロパティでネットワーク情報を設定。
最後に無線LAN接続の左のチェックボックスを選んで閉じる。
これでつながる。


イヤホンからの音が小さいのを直す
HdaIntelSoundHowto
ここに書いてあるようなwith-card設定しないでフルコンパイルする。
よく原因がわからないけど、driverとlibとutilのsudo make install後、
driverの下のmodulesにあるファイルをUbuntuのモジュール置き場におき直す必要があるらしい。
ともあれこれでイヤホンからも大音量で電車の中でもルンルンなのですぅ。

セキュリティアップデート
ネットにつながらないのでインストール中のアップデートができてない。
メニュー>システム>システム管理>Synapticパッケージ・マネージャ
で、設定>リポジトリを適当に追加。
再読み込みしたあと、アップデートマネージャを起動する。

これで一通りかな。あとはお好きなアプリを入れて楽しむ。

<残作業>
サスペンド時に画面が真っ黒になる?
ハイバネート時に音が復帰しない。

20080208

日々が虚しいねぇ。なんでかなぁ。
まぁいいかぁお休み入るし。

まぁひぐらしに毒されてますからね
「れな」の言葉が心に響くわけです。
幸せってなんでしょうね。
幸せと思えばそれが幸せっていうのも
なんだか幸せっていう言葉に合わない。

うーん、そのうち死ぬじゃん、人間だし。
かといえその場が楽しければいい、んかなぁと
まぁ少なくとも楽しくない今よりはそのほうが
いいのかもしれないし、
仕事が楽しいなんていうのも
それはそれで悲劇かもしれない。

髪の毛が緑?エメラルドグリーン?
どっちにしてもおかしいよなぁ。
アニメって普通に見てるけど、おかしいなぁ。


ところで、そうそうポン酢しょうゆ。
あれがあれば幸せらしい。
って書いてもわかる人はそう多くはいまい。

(Microsoftは馬鹿だなぁ。あかしやさんまが
 変換できないってありえない。
 Macは人名に強いよ。)

それでUbuntuに乗り換えようと思ってるのね。
MacBookに入れれるかなぁ。
Parallelsの、体験版が、体験版がね、
結構快適にxp動くんですわ。

ShareなんかのP2Pや、
DTMソフトの充実さに代われるかというと
たぶん無理。
そういうレベルでWindowsに代わるものって
きっとないんだよねぇ。


ふぅむ。最近ブログの一回分が長すぎて
あぁ読む人いないなぁ、素晴らしきかなと
思っている。
のらりくらりだいぶ意図的に
文章は読みづらくしてるしねぇ。ははは。
どうでもいいですよぉぉぉぉぉ。

毎日っていうのが、都度、過ぎていくじゃない。
寝て起きて仕事して寝て。
一歩一歩死に向かって。
じゃぁよ、
その死に向かうのに十分な価値がある一日って
どんな一日なのかしらね。


きっと相応ってところでしょう。
考え付かないあたり、きっとそれだけの
器でしかないんだろうなぁ。

Rhino~?

憑落し編クリアしたよん。
最低のシナリオで新しい謎の提示もなく、
ひなみざわ症候群の正体へのヒントが最後に
でてきただけかなぁ。
あとなんかあったっけ。

ぽよよん、社員証を車んなかに忘れてきた。
親が駅の駐車場までいって確認してきたらしい。
まぁどっかで落としたんじゃなくて
車のなかでよかった。

今日一日はなんとも肩身の狭いこと。
首にぶらさげるのは「来客用」入管証。
お客さんだよおれ、とか思いながら。


さてさて、続き続き。
あれぇJava入れてたっけ、あぁ入ってねぇ。
入れようとしてたところは覚えてるんだけど
ひぐらしやらなきゃってんで、忘れたんだな。さては。

じゃぁ仕様を作りますかね。
日記はこのパソコンに入れる。
普通のtxtだな。タイトルをどうしようかな、
アップするときに入れさせるか。
もっと単純に日付だけのタイトルにしようか。
それでいいや。
アップは毎日。忘れた日の遡及はしない。
データベース化もしない。
バックアップの意味でネットにアップ。

ブログにアップするってのが面倒だな。
どうしたもんだか。
HttpClientのクッキーの処理だけカスタマイズするか。
それでいこう。
会社じゃVBとかだからいい経験かも。

あぁなんとなく見えたかな。

あとは実際なにで組むかだな。
理想はいま開発中の自作言語だけど、
たぶん実用までまだかかる。
Rhinoかな。

ぐだぐだぐだぐだ……

昨日も日記をアップしようと思っていながら、
ついほったらかし。
まぁ日記もそんな感じにいい加減にやっていこうかなと。
書いたからってブログにのせなきゃいかんてこともなし。

昨日は帰ってから寝るまでの30分ぐらい、
ひぐらし祭を楽しんでました。
基本的に平日はゲームなんかできない。
別に早く帰ったわけじゃないんだけど
ちょっとでもやりたくてねぇ。


あちゃー電車乗る前にトイレいったのに
降りるころにまたいきたくなった。
たいへん、出社拒否症だ。

いまはじまったことじゃないって?確かに。
ははは、人間失格かしらん。


というわけで、日記(ブログ)と詩と
あとなにかあったっけ、株関連はあいかわらずやりたいなぁ。
そのへん、開発を始めたいのだけど、
要件と、使用言語が決まってない。

当初は前と同じでRhnoで行くつもりだったんだけど
なんか関数型プログラミングにはまりつつあって、
KawaかSISCあたりを探ってたんだけど
どちらもなんだかしっくりこない。
ので、自分で作ろうということになって、
それでいっさい話がすすまないまま。

どうしたもんだか。
やっぱり頑張って自作言語を完成させるのが早いか。
りすぷぅりすぷぅ。
長いこと触ってるせいかオブジェクティブな考え方って
しっくりくるような気がしてて、
いまさら戻るような気もしなくもないんだけど
なんかね、状態をもたない、っていうのが素敵だなと。

コンピューターの実行って、
ある時点からある時点へ、レジスタやらメモリやら
実行地点やら(これはレジスタだ)が推移していく。
その推移をきちんと理解していないとプログラミングって
できないもんだと思ってたけど、
この関数型プログラミングだと、そう意識しなくてよくて、
まぁ安全な開発ができると。

素敵じゃありませんこと。

あれ、そうか、リストというデータ形式を
無理に用意するひつようはないのか。
マクロを使う必要があるから、
それなりに扱えたほうがいい?

マクロを使わないならC言語系統の記述で
関数型であればいいんだものね。
むぅ、リスプより純粋関数型のほうが好みなんだけど
継続をマクロ含みで扱えるとおそらくどんなパラダイムも
s式に落とし込めるんだよねたぶん。

Linuxのインストールにくじけそう

工人舎のミニノートにDebianを入れようと
四苦八苦しているのだが、無線LANがなんとしてもうまくいかない。

いくつかサイトを見て、以前の工人舎のミニノートに入れた例など
参考にしてちまちまと作業するも、やはり動かず。
もう限界です。精神的にまいってしまって。

この機種、Vistaが標準でインストールされているんだけど
リカバリーのDVDがなくて、ハードディスクが一度飛ぶと
それでさよならなのね。
(ハードディスクにVistaの再インストール用データが入ってる、
 らしいんだけど、ハードディスクが死んだらそれまでだし、
 HDDを丸ごとバックアップとっても
 違う容量のハードディスクを付け替えたら駄目だし。
 なんでこんな供給の仕方をするんだ)

それじゃこまる、別の、いつでも入れ直しできるOSを選択しなきゃ、
と思っているわけでありますな。
ところがどっこい。CDドライブもないため、まずインストールに四苦八苦。
うまいことVistaからDebianインストールが実行できるとのことで
やってみるも
(このやり方は上記のHDDが飛んだら、に対応できない)
無線LANが使えず。

なんとかなりませんか。いちおういろんなディストリビューション試してて
PuppyLinux軽くて早くていいなぁと思った時期もあったんだけど、
やっぱり信用できないのね、いつ開発が止まっちゃうのかとか、
大手のディストリビューションをカスタマイズして小さくしたいわけです。

あぁだめだ。もうこれのために何日費やしたか。
どうなるんだろうこのパソコン。

寝ぐせとひぐらし

ここのところ寝ぐせを直せないまま家を出ざるをえない時間になることが多い。
髪の毛はほどほど長いほうがいいよね、ほったらかしでも
まずまず元に戻る。

ぼよよんとしたまま仕事に行ったが、
はてさて直ってるのかしらん。
あんまり気にしてなかった。

さてさて目明し編も終わるねぇ。
ほほぅ、そういえばラス前で「しおん」か「みおん」か
わからない様に台詞をつくっているねぇ。

お互い思っていることは違うのに
話は通じてしまう。
アンジャッシュのコントのようだ。

ただ、この話の流れが自然と
綿流し編を「しおん」からみた話にみえるけど
これもあるお話の一つで、これが全てではないのね。

微妙に台詞が異なっていたりするしね。

a8
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