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| archlinuxが反乱をおこした日 |
くっそ〜。間違ってkernel26をyaourt -Rしたら起動しなくなって、 とっても困った。OSのインストールとかは別に大した問題じゃないんだけど 株のシステムトレード用に構築してたソフトが動かなくなって rhinoで組んでたから全然エラーメッセージが当てにならなくて ついさっきようやく復旧のめどがたったところ。
やっぱり静的なJavaで組むのが正しいね。早いし。 だから手間だけどjavascriptである程度開発が進んだら いつかはJavaで書き直さなきゃだめだ。 どこの行でエラーが出たぐらいは表示してくれればいいのに、 ただnullにtoStringってメソッドはない、しか言わない。
で、よくよく調べてみたらjarファイルが足りなくて Javaのオブジェクトを作るnewのところでこけてたらしい。 null関係ないじゃん。もう!一日無駄にしたよ!
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| 081114 |
今日は金曜日であるとか ここは東京都であるとか 簡単な例で言うと
この詩の主体のコンテクスト と 書いている私のコンテクスト の不連続性は 一見わかりやすそうで わかりにくい
私とここに書いても それは私のことを指したりしない と思いながら書いても その2つの私は別の私でなく
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| 081113 |
つまり私が何かを書き留めよう 誰にみせるとなく ましてや詩だ芸術だなどといわず そこに結果として日本語で書かれた 何がしかの文章があれば それでいいんじゃないか
いきなりの馬場チョップで いままさに死のうとするとき 最期の一言を言わなきゃいけない それを探す長いお話の一部 とでも思えば少しは楽しいか
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| tomcat4.1.37について |
会社からメモ書き。
tomcat4.1.37はStringBuffer.append(StringBuffer)なる Java1.4で導入されたAPIを使用しているためJava1.3で動作しない。
この現象はtomcat4.1.6では起きないようだ。
にしても、こんな古い環境で開発するのいやだ。
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| 081112 |
画面に触れると ダウンロードが始まった 進捗を表す数字が増えていき 100%までいくと インストールが始まる
そうすれば私は上書きされて この世から私はいなくなる
インストールが始まった いま流れている映像は 私でない新しい誰かの記憶 この体の持ち主となる誰か の記憶のはずが 少しずつ混濁してきた
薄れゆく意識のなかで 高速に再生された記憶は 私の記憶として そうかこれが走馬灯かと つぶやいてその後は 彼の現在だから私は知らない
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